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出演アーティスト

スムルース

スムルース

現在も関西在住で活動している個性的なJ-ROCKバンド。
「スムルース」の由来は、リズム&ブルースの「rhythm」と「blues」から。ただし、今だかつてリズム&ブルースは演奏したことがない。
ジャンルにとらわれない楽曲の幅広さ、遊び心満載の歌詞とタイトル、そしてなんといってもLIVEは一度見たら忘れられないほどのインパクトがある。特に、ボーカル德田のパフォーマンス「逆さ書道」は圧巻。
作詞、作曲はボーカル&リーダーの德田が担当。メロディーメーカーであり、独特な詞の世界観は他に追随を許さない。

ラッキーセベン

ラッキーセベン

男6人が心で奏でるソウルブラザーズバンド!
2022年5月大阪で、DaPlanet(Vo)、シュウタネギ(Cho,AG)、迫田雄人(G)、fonifai康平(Sax)、原篤生(Ba)、ゆうしゅん(Dr)の6人が出会い活動開始。
梅田やなんばの路上でライブを繰り返し、徐々に噂が広がり始める。
路上ライブを見たお客さんやSNSでライブ映像を見たイベンターから様々なイベントに誘われ、2022年10月ライブハウスでのライブを開始。

鶴

鶴

埼玉県鶴ヶ島市の「鶴ヶ島西中学」の同級生の3人組。
学生時代はともに同じバンドで活動していたが高校卒業と同時に個々別々にバンドを組み活動。
お互いのバンドが同じ時期に解散し久しぶりにジャムったらしっくりきてしまい2003年に鶴を結成。
バンド名は鶴ヶ島の頭文字の「鶴」に即決。同年春から下北沢や新宿でライブを展開し、アフロとキモシャツ(鶴が命名)の70sファッションを代名詞にお客さんを巻き込んで展開するライブパフォーマンスであっという間に話題になる。

植田健一

植田健一

「門松良祐バンド with 植田健一 ・そよかぜ大根雄馬・TAROO from キャラメルパッキング」として出演します。
▼プロフィール
Super star/UNDER EDGE Vo.植田健一 Ba.佐藤周作 Dr.KAZU OF THE LEGEND 2025.2.15 UNDER EDGE 2nd Album Release One Man Live@赤羽ReNY alpha/がじゅまるの父親/ブルーペンギン

TAROO from キャラメルパッキング

TAROO from キャラメルパッキング

「門松良祐バンド with 植田健一 ・そよかぜ大根雄馬・TAROO from キャラメルパッキング」として出演します。
▼プロフィール
2008年6月、島田紳助氏の「BAR HASEGAWA」にてレギュラーシンガーとなり、本格的に活動を開始。
2009年1月、和歌山マリーナシティにて、ニューイヤーズカウントダウンライブ出演。
テレビ和歌山出演。
2009年8月、初のアルバム「ONE STEP NON STOP」をリリース。
2010年8月、神宮外苑花火大会出演。平城遷都1300年祭出演。
2010年12月、プラスワンインターナショナル・REAL BB主催「韓国ライブデビューコンテスト」にて優勝。
2011年2月、韓国ライブツアー開催。
2012年12月、BIG CATにてワンマンライブ開催。
2015年、2016年と、2年連続で梅田CLUB QUATTROにてワンマンライブ開催。
2017年、名古屋SPADE BOX、神戸CHICKEN GEORGE、東京恵比寿天窓.switch、大阪味園ユニバースにて、初の4都市ツアーを開催。
2018年1月、SOARS MUSICAL PROJECT ロックミュージカル「BELIEVE」に、ダブルキャストで出演。
2018年にも、名古屋SPADE BOX、神戸CHICKEN GEORGE、東京恵比寿天窓.switch.、大阪梅田BananaHallをファイナルとするツアーを開催。
2019年は名古屋、東京、大阪での3都市ツアーが決定している。
「POPN’ ROLL」なる新たなジャンルを掲げ、エンターテイメント性の高いステージング、熱量の高い楽曲に定評がある。

サナダヒデト(BAND)

サナダヒデト(BAND)

1979年5月9日大阪生まれ。AB型。

1999年に同じ高校の同級生とロックバンド JET KELLYを結成したのを皮切りに様々な形態のバンドを経て、自然発生的にソロ活動を始める。

現在は継続的なソロでの活動をメインとし、大友マサノリ、佐藤周作、柴田航と結成したオリーバーズ、植田健一と不定期に活動するUESA、とこれまでと同様に様々な形態で音楽を堪能中。
2017年2月に谷口智紀、さとうしゅうさく、イトゥーナオヤと共にアイラブユーベイビーズを結成。活動の幅を広げる。
ロックンロールを基調としながらも色々なジャンルに飛び交うサウンドに独自の瑞々しい日本語の歌詞をのせる。
関わるバンドのほとんどの歌詞と曲を自ら書いている。

『踊りながら泣ける』音楽を鳴らすため、愛器のグレッチ、テネシーローズを今日もどこかで弾いている。

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