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ARTIST

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サナダヒデト(BAND)

サナダヒデト(BAND)

1979年5月9日大阪生まれ。AB型。

1999年に同じ高校の同級生とロックバンド JET KELLYを結成したのを皮切りに様々な形態のバンドを経て、自然発生的にソロ活動を始める。

現在は継続的なソロでの活動をメインとし、大友マサノリ、佐藤周作、柴田航と結成したオリーバーズ、植田健一と不定期に活動するUESA、とこれまでと同様に様々な形態で音楽を堪能中。
2017年2月に谷口智紀、さとうしゅうさく、イトゥーナオヤと共にアイラブユーベイビーズを結成。活動の幅を広げる。
ロックンロールを基調としながらも色々なジャンルに飛び交うサウンドに独自の瑞々しい日本語の歌詞をのせる。
関わるバンドのほとんどの歌詞と曲を自ら書いている。

『踊りながら泣ける』音楽を鳴らすため、愛器のグレッチ、テネシーローズを今日もどこかで弾いている。

オーイシマサヨシ

オーイシマサヨシ

1980年生まれ、愛媛県出身。シンガーソングライター大石昌良が、エンターテイナーとしての側面を強めて主にアニメやゲームの楽曲を歌う時に使用する名義。
2001年にスリーピースバンド「Sound Schedule」のボーカル&ギターとして「吠える犬と君」でメジャーデビューし、2008年に大石昌良としてソロ活動を開始、2014年よりオーイシマサヨシ名義として自身3度目のデビュー。
以降、「ようこそジャパリパークへ」など多くのアニメ主題歌を手掛け、Tom-H@ckとのユニット「OxT」、他アーティストへの楽曲提供も行うなど多様な名義を使い分けて活動中。また、MC業や俳優業にも挑戦するなどマルチな活動を展開している。
2024年3月2日に自身初となる日本武道館でのワンマンライブ”オーイシ武道館”を開催し、当日会場には1万人、配信では4万人、合計5万人を動員する大記録を達成。来年3月29日開催予定の”オーイシ武道館 Vol.2”も即完している。

ウルフルケイスケ with 空団地

ウルフルケイスケ with 空団地

1965.5.23 大阪府高槻市出身 A型

「ミスタースマイル」の愛称でお馴染みの笑うギタリスト。
ウルフルズのギタリストとして、1992年デビュー。
多数アーティストのレコーディングやイベントにも参加。
2018年2月、ソロ活動に専念するためウルフルズとしての活動を休止することを発表。
不思議でステキな出会い=マジカル・チェインをテーマに日本全国津々浦々を弾き巡る。
そのスタイルは弾き語りからバンドまで多岐にわたり、自由でシンプルなスタンスでご機嫌なロックンロールを展開中!

植田健一

植田健一

「門松良祐バンド with 植田健一 ・そよかぜ大根雄馬・TAROO from キャラメルパッキング」として出演します。
▼プロフィール
Super star/UNDER EDGE Vo.植田健一 Ba.佐藤周作 Dr.KAZU OF THE LEGEND 2025.2.15 UNDER EDGE 2nd Album Release One Man Live@赤羽ReNY alpha/がじゅまるの父親/ブルーペンギン

ラッキーセベン

ラッキーセベン

男6人が心で奏でるソウルブラザーズバンド!
2022年5月大阪で、DaPlanet(Vo)、シュウタネギ(Cho,AG)、迫田雄人(G)、fonifai康平(Sax)、原篤生(Ba)、ゆうしゅん(Dr)の6人が出会い活動開始。
梅田やなんばの路上でライブを繰り返し、徐々に噂が広がり始める。
路上ライブを見たお客さんやSNSでライブ映像を見たイベンターから様々なイベントに誘われ、2022年10月ライブハウスでのライブを開始。

Zuttoiru

Zuttoiru

2022年10月1日結成。 田中龍志、大城貴史、Ryoからなる 3人ボーカルチーム

僕たちは日本一のボーカルグループを目指す3人組です。

それぞれ20代で大きなチャンスをいただきましたが、モノにすることは出来ず挫折を味わいました。そんな中、歌声と境遇と志が重なり共鳴し、これがラストチャンスとしてグループを結成しました。

3人とも野球経験があり、学生時代はプロを目指していました。野球選手としては立てなかった“ドーム”でライブをすることが夢で、“ボーカルグループ史上初となるドームツアー”をゴールに掲げています。

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